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健康情報
■感染症情報
  • 香川県感染症情報
  • 西讃感染症情報 (定点把握感染症の発生状況 ☆ 比較は定点あたりの人数による)
    • 2017年 第36週(H29/9/4~9/10)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(2.6→2.9)で増加している。
      2. RSウイルス感染症の報告は、県全体(3.1→2.1)で減少している。
      3. A 群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(0.9→1.5)で増加している。
      4. 手足口病の報告は、県全体(2.3→1.0)で減少している。西讃地区(4.3→2.0)でも減少しているが、流行警報レベルは継続している。
      5. 感染性胃腸炎(細菌)の報告は、県全体(0.8→0.8)で横ばいで推移している。

    • 2017年 第35週(H29/8/28~9/3)
      1. RSウイルス感染症の報告は、県全体(2.2→3.1)で増加している。高松地区(3.2→5.2)、西讃地区(2.5→3.3)では、定点当たりの患者数が特に多い。
      2. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(3.4→2.6)で減少している。
      3. 手足口病の報告は、県全体(2.9→2.3)で減少している。
      4. A 群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(0.9→0.9)で横ばいで推移している。
      5. 感染性胃腸炎(細菌)の報告は、県全体(0.7→0.8)で増加している。

    • 2017年 第34週(H29/8/21~8/27)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(3.2→3.4)で増加している。
      2. 手足口病の報告は、県全体(3.1→2.9)で減少している。小豆地区(7.0→9.0)では、定点当たりの患者数が特に多い。
      3. RSウイルス感染症の報告は、県全体(1.4→2.2)で増加している。
      4. A 群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(0.9→0.9)で横ばいで推移している。
      5. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(1.0→0.9)で横ばいで推移している。