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健康情報
■感染症情報
  • 香川県感染症情報
  • 西讃感染症情報 (定点把握感染症の発生状況 ☆ 比較は定点あたりの人数による)
    • 2017年 第19週(H29/5/8~5/14)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(6.8→7.6)で増加している。
      2. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(2.0→3.1)で増加している。
      3. 咽頭結膜熱の報告は、県全体(0.6→1.0)で増加している。
      4. 突発性発しんの報告は、県全体(0.6→1.0)で増加している。
      5. 手足口病の報告は、県全体(0.6→0.9)で増加している。西讃地区(1.75→2.25)は、ほかの地区と比べて定点当たりの患者数が多い。

    • 2017年 第18週(H29/5/1~5/7)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(8.5→6.8)で減少している。
      2. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(2.9→2.0)で減少している。
      3. インフルエンザの報告は、県全体(2.0→0.8)で減少し、流行の終息基準値(1.0 人)を下回った。
      4. 咽頭結膜熱の報告は、県全体(0.7→0.6)で横ばいで推移している。
      5. 手足口病の報告は、県全体(0.2→0.6)で増加している。

    • 2017年 第17週(H29/4/24~4/30)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(10.1→8.5)で減少している。
      2. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(2.1→2.9)で増加している。
      3. インフルエンザの報告は、県全体(1.6→2.0)で増加している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(0.8→1.0)で増加している。西讃地区(1.8→3.5)、は注意報レベル(3.0)を上回った。
      5. 突発性発しんの報告は、県全体(0.3→0.8)で増加している。

    • 2017年 第16週(H29/4/17~4/23)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(9.9→10.1)で横ばいで推移している。西讃地区(23.0→11.8)は、警報レベル (20.0)を下回った。
      2. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(1.4→2.1)で増加している。
      3. インフルエンザの報告は、県全体(1.6→1.6)で横ばいで推移している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(1.4→0.8)で減少している。西讃地区(3.8→1.8)、は注意報レベル(3.0)を下回った。
      5. 咽頭結膜熱の報告は、県全体(0.4→0.4)で横ばいで推移している。