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各学会が掲載している一般向けの情報です。(こちらから)

  • 香川県感染症情報
  • 西讃感染症情報
    • 2017年 第15週(H29/4/10~4/16)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(9.9→9.9)で横ばいで推移している。西讃地区(20.5→23.0)は、定点当たりの警報レベル(20.0)を超えている。
      2. インフルエンザの報告は、県全体(2.7→1.6)で減少している。
      3. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(1.8→1.4)でやや減少している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(1.3→1.4)で横ばいで推移している。西讃地区(3.5→3.8)では注意報レベル(3.0)の流行が続いている。
      5. 突発性発しんの報告は、県全体(0.4→0.5)で横ばいで推移している。

    • 2017年 第14週(H29/4/3~4/9)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(9.9→9.9)で横ばいで推移している。西讃地区(21.0→20.5)は、定点当たりの警報レベル(20.0)を超えている。
      2. インフルエンザの報告は、県全体(2.9→2.7)で横ばいで推移している。
      3. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(1.5→1.8)でやや増加している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(0.9→1.3)で増加している。西讃地区(3.5→3.5)では注意報レベル(3.0)の流行が続いている。
      5. 突発性発しんの報告は、県全体(0.4→0.6)で横ばいで推移している。

    • 2017年 第13週(H29/3/27~4/2)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(8.1→9.9)で増加している。西讃地区(17.3→21.0)は、ほかの地区と比べて定点当たりの患者数が特に多い。
      2. インフルエンザの報告は、県全体(3.4→2.9)で減少しているが、流行は続いており、引き続き注意が必要である。
      3. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(1.3→1.5)でやや増加している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(1.0→0.9)で横ばいで推移している。西讃地区(3.0→3.5)では注意報レベル(3.0)の流行が続いている。
      5. 突発性発しんの報告は、県全体(0.5→0.6)で横ばいで推移している。

    • 2017年 第12週(H29/3/20~3/26)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(9.2→8.1)で減少している。西讃地区(22.3→17.3)は減少しているが、ほかの地区と比べて定点当たりの患者数が特に多い。
      2. インフルエンザの報告は、県全体(4.9→3.4)で減少しているが、流行は続いており、引き続き注意が必要である。
      3. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(2.7→1.3)で減少している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(1.1→1.0)で横ばいで推移している。西讃地区(3.3→3.0)では注意報レベル(3.0)の流行が続いている。
      5. 突発性発しんの報告は、県全体(0.3→0.5)で増加している。

    • 2017年 第11週(H29/3/13~3/19)
      1. 感染性胃腸炎(ウイルス)の報告は、県全体(7.5→9.2)で増加している。西讃地区(9.3→22.3)では大幅に増加し、警報レベル(20.0)を超えている。
      2. インフルエンザの報告は、県全体(5.8→4.9)で減少している。
      3. A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告は、県全体(2.8→2.7)で横ばいで推移している。
      4. 流行性耳下腺炎の報告は、県全体(1.0→1.1)で横ばいで推移している。西讃地区(3.0→3.3)では注意報レベル(3.0)の流行が続いている。
      5. RS ウイルス感染症の報告は、県全体(0.3→0.4)で横ばいで推移している。